【体験談】QQイングリッシュのカランは子供に無理?幼稚園児で試した結論

幼児教育

幼稚園で英語に触れていたうちの子に、
オンライン英会話を試して、
唯一カランができるQQイングリッシュ選んだのはここまでの話。

結論から言うと、

👉 カランは強い
👉 でも、いきなりはおすすめしない

これが結論だ。


通常レッスンとカランの違い

まずは両方体験した結果のおさらい。

通常レッスン

・ゆっくり進む
・会話ベース
・楽しい

カランメソッド

・とにかく速い
・反射的に答える
・話す量が多い

正直、横で聞いている大人でもきつい。


カランはいきなり無理?(親戚を止めた話)

うちの子は、幼稚園で英語に触れていたので
最初からカランでスタートできた。


先日、親戚と話していたときに、英語の話になった。

「うちもオンライン英会話やってみようかな」

という流れになり、
QQイングリッシュをすすめた。

ここまではよくある話。


ただ、その次の一言で流れが変わった。

👉 「どうせならカランがいいんでしょ?」

ここで、止めた。


カランは確かに良い。

話す量は圧倒的だし、
トレーニングとしてはかなり強い。

でも、

👉 いきなりやるものではない


実際、英語に慣れていない状態で入ると、

・何を言っているか分からない
・返せない
・ついていけない

この3つが同時に来る。


結果、

👉 「英語=しんどい」

になりやすい。


なのでその場では、

👉 「まず通常レッスンで慣れた方がいい」

と強めに伝えた。


QQイングリッシュ自体はかなり良いサービスだと思っている。

ただし、順番がある。

👉 通常レッスン → カラン

これが基本ルート。


カランだけでいいのか?(うちの結論)

ちなみに、うちの子はこうも言っている。

👉 「カランより通常レッスンの方が楽しい」

これには激しく同意。

👉 カラン=トレーニング
👉 通常レッスン=コミュニケーション

役割が違う。


なので、うちではこうする予定。

👉 カランを軸にする
👉 途中に通常レッスンを挟む


理由はシンプルで、

・カランだけだと負荷が高い
・通常レッスンで「楽しい」を維持する


英語は、続かないと意味がない。

だから、

👉 「効率」だけじゃなく
👉 「楽しさ」も設計する


結論(これから始める人へ)

まとめるとこうなる。

👉 最初は通常レッスン
👉 慣れてきたらカラン
👉 途中で通常を挟む(続けるための構造)

この流れが、一番安定すると思う。


実際に使ったサービス

我が家では「話す量」という観点で比較し、
QQイングリッシュを選んだ。

・発話量が多い
・子どもが「もう1回やりたい」と言う
・継続の仕組みがある(トロフィーなど)

👉 QQイングリッシュはこちら(公式サイト)

※公式サイトから申し込まないと無料体験2回がつかないので注意


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